| 昭和46年10月 |
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求人専門の広告代理店「株式会社日本広報企画」発足。 10月1日大阪北区にて本社を構える。上念武夫、代表取締役就任。 |
| 昭和48年10月 |
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京都支社開設。「求人情報タイムス」第1号京都市内版・山城版・洛西版、大阪地区、京阪沿線版・摂津版発刊スタート。 京都初の地元密着型求人折り込み広告として京都企業に多大な指示を得る。 |
| 昭和49年3月 |
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求人情報タイムス滋賀地区第1号京滋版発刊スタート。 |
| 昭和49年9月 |
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求人情報タイムス発刊1年目にしてクライアント数1,000件達成!! 佐賀新聞社の創刊90周年記念に際して、佐賀市内において新卒を対象とした「就職ガイダンス」を発足。 これを賞して同新聞社代表より感謝状を受賞。 |
| 昭和56年3月 |
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当年度高校新卒及び大卒の初の新人研修入社を導入。新卒100名に「社会カルチャリングスクール」開設。 |
| 昭和63年9月 |
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東北・北陸・四国・九州・沖縄各地のハローワーク職業安定所に県外求人広告を設置。 地方からの期間工、季節工の求職者に支持を得る。 |
| 平成1年4月 |
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求人情報タイムス京都市内版を求人折り込み広告初の発行部数市内11区に30万部発行。新企画ガンバル版・来人版発行。 |
| 平成7年4月 |
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前常務取締役上念博久が代表取締役として就任。日本広報企画改造計画をES、CS面から大々的に推進。 |
| 平成8年4月 |
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成績優秀社員研修インセンティブツアーを決行。「ローカルワークからネットワークへ」をスローガンとして新たにインターネット導入自社ホームページ作成に着手する。 メディアワーク計画部門開設。 |
| 平成11年4月 |
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自社求人サイト開設。地域密着型の求人情報タイムスを情報交換出来るネットワークメディアとして「デジタル情報タイムス」オープン。 |
| 平成12年4月 |
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社団法人求人情報協会正会員となる。 |
| 平成12年10月 |
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日本広報企画創立30周年式典。京都産業会館にて主クライアント、新聞社を招待。 |
| 平成14年10月 |
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「求人情報タイムス」を「タイムス」とシンプルに改名。発行部数を増刷、及び二色刷り紙面でパワーアップ。 |
| 平成15年4月 |
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写植を取り止め、完全PC導入による全企画データ入力始まる。 |
| 平成15年5月 |
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フリーペーパー「JOBPACK」創刊。 ネットによる応募者仕様の求人サイト「Jobstyle」を運営開始。 |
| 平成16年7月 |
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祇園祭イベントに商品プロモート活動に参画。FM京都・滋賀ラジオCM開始。 |
| 平成17年11月 |
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「タイムス」の企画増刷。企画本数京都・滋賀10企画。山城版・洛西版を二極に細分化。滋賀県4極細分化。 |
| 平成18年7月 |
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求人折込「タイムス」初のフルカラー刷りでリニューアル。 発行部数全企画135万部達成。 |
| 平成18年9月 |
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タイムスキャラクター「はたラッコ」誕生。 フリーペーパー「JOBPACK」を「タイムスFREE」名称変更。 フルカラー創刊。 |
| 平成19年3月 |
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アウトオブホームメディアとして京都駅・車両など交通広告掲載。 京福電車・京阪電車石坂線の幹線車両にて京滋地区初の車両内ラックに「タイムスFREE」設置。 |
| 平成20年7月 |
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「Job style」 改め 「Web タイムス」にサイトリニューアル |
| 平成20年10月 |
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タイムス「滋賀センター版」誕生 |